「片づけの魔法」と「願いごと手帖」の共通点を発見!


願いごと手帖」を読み進めていくうち、
フラッシュバックのようにこんまり(近藤麻理恵)さんが浮かんできました。
書かれていることが度々「人生がときめく片づけの魔法」と重なるのです。

  

こんまりさんの本ははじめ違うタイトルだったけれど
頼んで「魔法」という言葉を入れてもらったのだとか。
自分が書いたことが魔法だって事に気付いてたのかもしれないですね。

昨日の記事では、
願いごと手帖」の「手帳に願いを書く」という所と、
人生がときめく片づけの魔法」の
「モノを捨てる前に『理想の暮らし』を考える」というところが
似ていることを書いたんですが、

その他にも、「願いごと手帖」にある

「どうなるのが自分にとって一番うれしいか」を考える
「願いをかなえた幸福な自分を想像しながら、ごほうびとセットにして」書く


は、こんまりさんが使う「ときめき」の定義に重なるところがあります。
高かったからではなく、いつか使うかもしれないからではなく、
まだ新しいからでもなく、頂き物だからでもなく、
自分がうれしくなる、幸せになるもの、つまり
ときめくものだけを残しましょう、ということ。

「ときめく」という言葉は、
ソース―あなたの人生の源はワクワクすることにある。」で使われている
ワクワク」にも繋がる言葉だと思います。




「ワクワク」することだけをしよう。
「ときめく」ものだけを残そう。


――そう思って部屋を見渡すと、
あまりに「ワクワクしないもの」「ときめかないもの」に
囲まれまくっていることに気付いて凹んだりしますが(^^ゞ

まずは、願いごと手帖に
「部屋がすっきりする」「ときめくものだけに囲まれた部屋になる」と
とにかく書いて、放っておくことから
始めましょうかね。

わくわくするぞっ♪ヾ(@⌒▽⌒@)ノ




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